SPC-NEWS » NEWS » いただきもの » クリスマスカード&甘栗 クリスマスカード&甘栗 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 12/28/2013 クリスマに届いていたのに、郵便受けがある場所に入るドアの暗証番号を忘れて入れなかったために、クリスマスを2日過ぎてから手にしたスターバクスのドリンク券付きクリスマスカード。 時々、ご来院される方からいただいた甘栗。 クリスマスカード&甘栗ありがとうございました。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール < 次の投稿 前の投稿 >
5月の営業予定 4/28/2026 5月の営業は、2日(土)、9日(土)、16日(土)、30日の11時~18時を予定しております。 ご予約につきましては、 こちら からお願いいたします。 電話に出られないことがありますので、ご予約、お問い合わせはSMS(ショートメッセージ)や LINE 等をおすすめしております。 続きを読む
6月8日 6/07/2022 8日(水)は11時から『 女性セラピストによる女性のためのケア 』(事前完全予約制)となり、通常業務は休みとなります。 よろしくお願い致します。 営業予定 ➚ クレジットカード、電子マネー、QRコード決済によるお支払いできます。 ➚ Googleマップにて院内を360°見ることができます。 ➚ 目立たない粒刺激で簡単・安全なセルフケアに 『こりスポッと』➚ 好評発売中です。 続きを読む
正常と異常を数値だけで判断するのは。。 7/20/2014 身体の状態がほとんど数値化され、健康とされる基準値をもとに数値で正常や異常が判断されることが多いですが、最近になって数値が見直されたり薬や治療法などに対して様々な見方、考え方が出てきているようです。 血圧は200でもセーフ!血糖値は100でもアウト!この数値が「病気のボーダーライン」 "血圧・血糖値・コレステロール"これが正常と異常の分岐点です【第2部】 | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社] 昔に比べて栄養状態が良くなった現代人の血管は、めったなことでは破れませんから、血圧が上がっても脳出血は起きづらい。それよりも、ムリに血圧を下げることによって脳梗塞になることを心配すべきです。 高血圧と同じく、高ければ高いほど危険とされ、良いイメージのないコレステロール。だが近年、「血液をドロドロにして血栓を作る」「動脈硬化の原因になる」という定説に疑義が示されている 数値が高いから下げる薬を飲み、数値を正常とされる数値にするということでは、身体にとって数値を高くすることが正常な反応だったのかもしれないということが無視されてしまい、身体にとっては数値を薬で下げることが異常となる可能性もあります。 数値だけで判断・管理することは分かりやすいです。しかし、身体(人間)はデジタルというよりはアナログに近いものです。 数値だけでは見えないものがたくさんあります。 医学も科学も進歩しとてもたくさんの知識・情報が得られるようになりましたが、身体は医学や科学だけでは分からないこともあります。 身体の外部からの情報だけでなく内部からの情報を得ることが大切だと思います。 続きを読む